代表的なピクチャーポーズについて、body Languageで、女性をリードするレクチャーをしています。 講師は、世界チャンピオンのミルコゴッゾーリ。 教えてくれるのは、スローアウェイオーバースウェイ、オーバースウェイ、ヒンジ、ホバーコルテ。 女性にスローアウェイをするよと伝えても、体でしっかりリードすれば、オーバースウェイにすることができちゃう。そんなことを実演しながら、レクチャーしてくれます。 https://youtu.be/wCnh6sumQwI

スローアウェイオーバースウェイと、オーバースウェイの違い。

The difference of Throwaway Oversway and Oversway https://youtu.be/wCnh6sumQwI?t=1m42s 1.プレパレーションステップからレフトランジに入る。 ここで女性が正しいポジションを保つことがまず大事。プロムナードポジションのような位置で、女性の頭が男性の前に交錯しないように。 2.上体(Upper Part)をローテーションをするか否か。 上体をローテーションせず、そのままスウェイをかけれれば、オーバースウェイ。 上体をローテーション、センターもチェンジし、カウンタープロムナードポジションに入るとスローアウェイオーバースウェイ

スローアウェイオーバースウェイ(Throwaway Oversway)の踊り方

https://youtu.be/wCnh6sumQwI?t=3m5s 1.プレパレーションステップからレフトランジ 2.女性(の足)を通過させる。 上体をヒップより左回転させ、ヒップ(センター)でカウンタープロムナードポジション(CPP)になる。 3.ロワー(going down)で足が後ろへ、そしてスウェイをかける。

ヒンジ(Hinge Line)への踊り方

https://youtu.be/wCnh6sumQwI?t=7m14s 1.プレパレーションステップからレフトランジに入るときに、より大きなスイングアクションをかける。 2.女性(の足)を通過させるため、スイングアクションを右サイドのポジション(クローズドポジションへ)で継続する。 3.最後に、左サイドで女性をブロックする。 左のヒップ(骨盤)が女性の椅子のようになり、女性がきれいな形をつくりだす。 別の角度からの動画 https://youtu.be/wCnh6sumQwI?t=8m53s

ホバーコルテHover Corteの踊り方

https://youtu.be/wCnh6sumQwI?t=9m57s 大きなスイングではない。 一歩目(男性の右足)の上で、センターをピックアップ。 ライズをはじめ、二歩目で、女性をスポットに導く。 PPからのホバーコルテ https://youtu.be/wCnh6sumQwI?t=11m15s 男性の左足にウェイトを乗せること、それ以上に、左足のサポートが非常に大事。 これにより安定感が生まれ、大きなシェイプが作られる 一歩目の男性左足でピックアップをすることが大事で、これはスローのリバースターンの一歩目と似ている。。